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2-3 レスキュー風景


お墓クリーニング研修

クリーニング研修 001.jpg

昨日、弟子と共に、
お墓クリーニング研修を行ないました。

写真のお墓は、とある施主様から、
撤去・処分を頼まれたお墓ですが、
いらないから自由にして良いですよ、
といって頂けたので、
研修用に使わせていただきました。

上の写真がクリーニング前
 
下の写真がクリーニング後です。


クリーニング研修 002.jpg


きれいになってますかね?

このように自分自身、そして弟子達も
日々技を磨くことに余念がありません。

継続は力なり

継続こそ力なり

継続のみ力となる



金具もきれいにしています

今日は実際のお墓掃除風景を紹介します。


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まずは水を使いお墓表面の汚れを落としまして、
その後、石材の種類によって適した石材用洗剤を使い
ブラッシングしてゆきます。


こびり付いた水垢や、鳥のフン、花や草のアクなどは
石材よりも硬度の低い砥石を使い、きれいにします。


石に傷が付かないように、
細心の注意を払い作業します。


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お墓正面の文字や、裏、左側の彫刻された文字の中も、
丁寧にお掃除します。


長いブラシ、細いブラシ、曲がったブラシなどなど、
専用の道具を使い分け、丁寧に汚れを落とします。


ただ、白ペンキを塗ってある文字で、
はがれた白ペンキはお掃除ではきれいになりません。


もう一度、白ペンキを塗るしか、きれいにする方法は
ありませんのでご注意ください。


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汚れた金具もきれいにいたします。


こびり付いたローソクのロウや、線香の燃えすす
をきれいに落とします。


これが結構きれいになりますので、
お施主様の中には、

『新しく金具付け替えた?』

と聞かれる方もいますが、
実際はお墓を大切に使い続けていただくために、
汚れを落としているだけです。


なんでもそうですが、買ったばかりのきれいなうちは
皆さん何でも大切にしますよね。


服とか車でも、新しいのは大切にしますが、
汚れたり、古びてくると嫌になります。


だから、自分達はお墓をいつまでも大切に
していただきたいと思い、お墓掃除を定期的に行っているのです。


お墓を愛してくださいね。



お墓の文字彫刻の色を入れます

古いお墓は、文字彫刻してあるところに
白色を入れてある場合、ほとんどはげています。


髪の毛の薄い人スイマセン。


意味は違います。


文字に入っている白い色は、
白い塗料ですので、いつかは取れてしまいます。


そのはげ落ちた白色を入れなおす作業です。

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これが、白色がはげてしまったお墓。


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色を入れなおした状態です。
真っ暗になるまで仕事してますねー


お墓の写真を見ていただいて分かるかと思いますが、
家紋の部分には色が入れてありません。


この部分は、手彫りで彫ってあり、
もともと色が入っていないのです。


もともと色が入っていないと、白色入れないのか?
という簡単なものではないのですが、
『手彫りで彫ってある』というところがミソです。


手彫りで彫ってある文字などは、石の彫ってある部分と、
彫っていない部分との境目が切れ味が鋭くないのです。


要するに『ぼけやすい』ということです。


今は色が入っていないので、きれいなのですが、
白色を入れてしまうと、境目が汚くなってしまうのです。


だから白色を入れていません。


何でもかんでもやればよいというわけではなく、
常にお墓の状態と相談しながら、メンテナンスを行っていくのです。



古いお墓の向きを直しました

古いお墓の向き(方位)を直しました。

以前は墓地がそれほど整備されていなく、
このお墓の向きでも通路側で良かったのです。

しかし、住宅が増え、墓地が削られ、いつの間にか
お墓の向きが、お墓参りするのに不都合な方向に
なってしまいました

このままではお墓参りするのに不便、
ということと共に、お墓が古く傾いていましたので
併せて直しました。

施工前
遠景・・・・いつの間にか墓地が削られ・・・・

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近景・・・・結構傾いでますね・・・・

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施工後
遠景・・・・おおっ!こっち向いてる!・・・・

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近景・・・・傾きもバッチリ直っています・・・・

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もちろんお墓のクリーニングも行いました。
サービスですけどね。

ご縁のあったお墓をきれいにしたいという、
まったく儲けにつながらない欲求のおかげで、
お施主様には喜ばれています。




エフロを除去

こんなことありませんか?

石と石の間から、白い塊が流れ出て
固くなったようなもの

エフロといいます

または白華ともいいます。

セメントがうまく安定してくれず、
流れ出てしまう現象なのですが、
なぜこのようなことが起こるのか?

原因はいろいろあるようですが、
自分達は解明できていません。

ただ、そのエフロを除去する技術は、
持ち併せています。

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このようにきれいに除去できました。

お困りの方は、ぜひご相談を!




お墓の傾き直し(大きなお墓)

大きなお墓の傾き直し工事風景です。

お施主様は、ご先祖様から引き継いだお墓が
あまりにも大きいので圧倒されると共に、
お墓が年々傾いてきて、前のめりになってきていることが
心配でした。

そこで、お墓の竿石と上台のあいだに
挟まっているネコ足と呼ばれるパーツを取り除きました。

また、竿石が上台に埋まるように、
石に凸凹を掘り、はめ込みました。

かなり安定感が良くなりましたので、
安心してお墓参りしていただけるはずです。

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かなり大きなお墓です。
少し前のめりで危ない。


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巨大な竿石を吊り上げます。


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ネコ足を取り外しています。


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石を掘って加工しています。


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安定感がよくなりました。
これでお墓参りも安心ですね。



お墓の引越し

昨日は岐阜県土岐市柿野にあるお墓を、
撤去してきました。

撤去したお墓は、補修、再加工を施して、
愛知県瀬戸市の春雨霊園に移転されます。

お墓のお引越しですね。

もちろんお墓の中に収められております、
お骨もあわせてのお引越しになります。

遠方のお墓を、今ご自身の住んでいる近所の墓地に
引越しするというお仕事は、けっこう頼まれます。

それだけ今の世の中は、ひとつの場所に定住するということが
なくなってきたということでしょうか。

でも、いつの世も人類と共にお墓はありますね。



9寸角墓石 傾き直し・中台取替え工事

9寸角の古いお墓さんが、
地盤の沈下により傾いてしまいました。

傾いてしまっただけであれば、
まだよかったのですが、土台となる4ツ石が
バラバラに沈み、上に乗る中台が欠けてしまいました。

今回のお墓工事では、欠けてしまった中台の取替え、
お墓の再建工事に伴い、基礎を鉄筋コンクリートでつくり、
きれいにクリーニングしたお墓を立て直しました。

法名も1名追加彫刻され、
『これで両親も安心します。』と、
お施主様も大喜びでした。


地盤が沈み、傾いてしまいました。
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中台の角が欠けてしまっています。
(お施主様がご自身で直そうとした跡があります。)
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きれいに再建されましたお墓さん
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反対側からです
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新しいお墓を建てるときと同じく、
古いお墓さんをきれいにするときも充実感があります。

こんな素敵なお仕事を頼んでいただき、
本当にありがとうございます。



古いお墓の撤去工事

古いお墓の撤去工事を行ないました。

お施主様はこのお墓から、
かなり離れたところにお住まいで、
最近になり、このお墓の存在を知らされたということです。

しかし、そのときにはすでに別の墓地でお墓を
建てていましたので、この墓地の管理人さんから
撤去してくださいと、頼まれたそうです。

中のお骨も全て片付けてくださいということで、
ご依頼をいただきました。

お墓の下には、土葬で人が埋まっているというお話でしたが、
その当時を知る人はすでにお亡くなりになっていて、
実際はどうなのか分かりませんでした。

ひとまずお墓を撤去させていただき、
穴を掘りに掘りましたが、結局焼骨が
少し出てきただけでした。

おそらく土葬で埋められてはいると思いますが、
お墓から少し離れたところだと思いました。

ただ、その場所を知る人がいないので、
広い墓地のどこを掘ってよいか分かりませんので
お施主様と共に断念。

古いお墓の撤去、それにお骨もわずかではありますが
回収できましたのでよかったです。

お施主様には雨の中お付き合いいただいて、
本当にありがとうございました。

今後はもっと早く、もっと深く、さらに大きく
穴が掘れるように体を鍛えなおします。


この6基のお墓さんを撤去させていただきます。
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きれいになりました。
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京都大徳寺の大仙院お墓免震工事

2日間をかけて行なわれました、
京都大徳寺の大仙院さんの歴代ご住職のお墓、
灯篭などの免震施工の風景です。

相当古いお墓もあり、中には600年以上前の
時代のお墓もありました。

石もかなり傷んでおりますので、
破損の無いように慎重に工事させていただきました。

何しろ、お寺自体がそこらじゅう国宝だらけなので、
慎重に慎重を重ねての工事となりました。

この経験を生かし、今後も古いお墓の
免震施工に励んでゆきたいです。


厳かな雰囲気の中、凛として佇む歴代ご住職のお墓
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何ともいえない風合いがあります
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丁寧に丁寧に作業をしております
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肝心の免新工法は、企業秘密のため非公開です。
詳しくは直接お問い合わせ下さい。
電話⇒0120-336-772
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すばらしい風情
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注・・・この免震施工工事は、矢田石材店独自で行なったものではなく、
    お墓免震メーカー株式会社安震代表取締役、杉田規久男さんの
    ご好意で行なわしていただいた工事です。
    
    矢田石材店が、このような由緒正しきお寺様とのご縁は
    基本的にまずありえませんからね。

    感謝 感謝です。



お墓の移転工事

何日かかけて行なってきました、
お墓の移転工事が無事に完了いたしました。

お墓本体をお掃除させていただき、
竿石、上台、中台、4ツ石全ての部位に
耐震、免震慎の補強加工を行わせていただきました。

外柵は、もともとあったものを再加工して、
今の墓所の広さに合うようにしてあります。

ただ、石の痛みがひどく、
場所によっては新調した部位もありますが、
きれいに仕上がっています。

これで、お住まいからより近い墓地に引っ越しましたので、
お墓参りしやすくなり、ご先祖様たちも喜んでいただけますね。

ありがとうございました

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耐震補強工事などなど

ただいま知立市内の墓所で行なわれています、
古いお墓の耐震補強工事、ならびに
傾き直し工事などです。


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中央にあります尺角のお墓に、
「免震ゲル」を取り付け、
地震等の天災に備えます。

ただ、古いお墓なので、新しいお墓のように、
石がきれいにカットされていません。

このような場合は、強化セメントなどで、
きれいな場をつくり、そこに「免震ゲル」を挟み込みます。

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ただ、ゲルをはさめば良いというものではなく、
きちんとした施工を行なわないと、効果がないどころか、
逆に強度を弱くする可能性もあります。

細かいことですが、気をつけて
お墓工事しています。

こちらは古いお墓の傾き直し工事です。

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いったん解体したお墓を、きれいにお掃除して、
コンクリートで基礎をつくります。

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今までは、土の上にただ乗せてあるだけでしたので、
今までよりも数倍の強度が出来ます。

さてこの続きはまた後日ということで・・・



お墓がきれいになりました

昨日きれいに洗ったお墓を再建いたしました。

傾いていた、小さなお墓は水平をしっかりと出し、
今後傾かないように補強しながら設置しました。

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石が古いので、ガタガタしていますが、
職人の技術できれいに据えます。

大きなお墓には、免震ゲルを
挟み込みながらの設置作業です。

本来ですと、どのような構造になっているのか、
なぜゲルを挟み込むとお墓を守ることが出来るのか、
写真を使いご説明したいところですが、
製造メーカーとの守秘義務により、ここではお伝えできません。

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自分たちのお施主様には、全てを包み隠さず
お伝えいたしますので、よろしければぜひ・・・

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さて、残りあとわずかで完成です、
素敵になったお墓が楽しみですね。



墓誌を増設

先週から行なわれておりました、
お墓の耐震補強、傾き直し工事の仕上げとして、
墓誌を増設してお墓リフォームの完成です。

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墓誌を横向きに置くことも出来たのですが、
正面を向いたほうが見やすいので、
結構ギリギリですが、墓誌を正面を向けて設置させていただきました。

お墓がきれいになって、
仏様にも喜んでいただけるとうれしいです。



免震補強とお墓のクリーニング

先日、岡崎市内の寺院墓地において、
お墓の免震補強工事、ならびにお墓の
クリーニングを行ないました。

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細かいブラシを使い、お墓の汚れを落としています。


まずはお墓のお掃除を行い、その後
色のはげた文字に色を入れなおします。

コツとしては、彫刻された文字に入っている、
はがれているペンキを全て落としてから、
下地をつくり直して文字に再度色を入れるということです。

はがれかけたペンキの上から色を入れても、
またすぐに新しいペンキの下のペンキがはがれてしまい、
はげてしまいます。

作業後すぐは変わりはありませんが、
月日が流れると、すぐに結果は違ってきます。

何事もそうですが、まずは基礎基本。

お墓をつくるのも、直すのも、守ることも、
一見しても目に見えないことの継続が大切です。

感謝



敷石の追加工事

お墓の砂利の中に、敷石を追加する工事を
行ないました。

昨年お墓を建てさせていただいたお施主様から、

『お墓の前部に砂利をまいたけれども、
 お参りしにくいので石の板を置いてちょ-だい。』

とご連絡をいただきました。

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この水晶のような白い石はきれいなのですが、
ちょっとお参りが行ないにくいとのご指摘。


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このような感じの敷石をひきました。


これで少しはお墓参りが楽になっていただけます。

お墓の使い勝手は人それぞれです。

使ってみてはじめて分かることも多いです。

自分たちは、なるべく使い勝手の良いお墓を目指しておりますが、
実際に使ってみないと分からないことも多いのが事実です。

そんなときは、なるべく迅速に対応させて
いただいております。

お墓づくりは、建ててからが本当のお付き合い。

常に向上心を持って物事に取り組んでいます。

千里のお墓も一歩から

感謝



お墓の耐震補強工事・クリーニング

昨日は先週から続いておりました、
お墓の耐震補強工事、ならびにお墓の
クリーニングを行ないました。

お墓の耐震補強工事は、地震等の揺れを逃がす構造の
緩衝材をお墓の石と石の間に挟み込むものです。

メーカーからのクレームにより、
写真を掲載することが出来ませんので、
ご興味のある方は直接お問い合わせ下さい。

⇒0120-336-772

外観はほとんど変わりませんので、
施工前、施工後で写真を見ていただいても
わかりませんん。

ただ、一緒に頼んでいただいた
お墓のクリーニング、文字彫刻の色入れは
分かりやすいので写真を見てください。

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施工前の常態です

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お掃除をしてきれいに色を入れなおした常態です

どうです?

きれいになっています?

矢田石材店では、遠方の方用に、
お墓そうじセットを販売しております。

近場の方でしたら、自分たちに頼んでいただければ、
かなりきれいにすることが出来ますが、
さすがに遠方の方には交通費がかさんでしまいます。

なので、自分たちが使っている洗剤や、掃除道具などを
詰め込んだお墓そうじ道具セットをつくりました。

ご興味のある方は、こちらもお問い合わせ下さい。

⇒0120-336-772

ただ、あまり積極的に売っていませんので、
そこはご理解下さい。

感謝